大変ご無沙汰しておりました!
数えてみれば、4ヶ月振りの更新です^^;
春から、主人の異動→引越→体調不良→私の転職と
忙しさに追われて、またまた更新をさぼってしまいました。。。
ゴメンナサイ(涙)
お陰様で、何とか新天地での生活にも慣れてまいりました。
やっと好きな映画も観に行く余裕ができ、
先日『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』
先行上映を観てまいりました!!!
この歳で、ハリーポッターに入れ込んでいる私。。。
今回は、原作第1巻~第5巻までしっかり読み込み、
DVDも前4作分を観て、予習もバッチリで映画館へ
向かいました!
今週末から公開なので、
ネタバレにならぬよう、少々を感想を。。。
まず、私自身が感じた見所を。。。
(あくまで自分勝手な感想です。ご了承下さい)
①5年目のリアリティ
(大人世界の厳しさがリアルです!
とても他人事とは思えない。。。)
②ハリーはキスが上手!
(うまい!ように見える。。。)
③仲間達が泣かせる(;_;)
(孤立するハリーを支えるのは、
やっぱり仲間達!新しいメンバーも)
④大人達はパーフェクトではない
(英雄に思えた大人達にも欠点はある)
⑤大切な人の死
(泣きました。この俳優さん大好きなんですもん!
もうスクリーンで会えないかと思うと。。。)
⑥新たな予感
(原作を読んでいらっしゃる方はご存知ですね。
ロンの妹ジニーにご注目を!)
以上です。
いつもながら、稚拙な表現で申し訳ないです。
原作を先に読んで映画に臨むと、
物足りなさを感じるのが常なのですが、
『ハリー・ポッター』シリーズに限っては、
その感覚が無いんです。。。スバラシイ!
久し振りの投稿で、エネルギー使い果たしてしまいました
映画館を出てから、
『早く7巻読みたい熱』が高まって仕方がありません。
今日はこの辺りで。。。おやすみなさい